好きなことが生活を豊かにする(僕の好きなJリーグチーム サガン鳥栖を例にして)【雑談:My Hobby】

My Hobby
個人的意見なので、一参考としてご覧ください。

 

最初に言っておきますが、

 

今回は、個人的満足感を得るためだけの記事です。

 

一応、結論から言うと、

  • 生活の豊かさにおいて、好きなことの力は大きい。
  • 辛いことがあっても、好きなことのおかげで乗り越えられることもある。

です。

 

好きなことを持っているってすごく大事なんですよ!

僕の経験談を踏まえながら、

お話していきます。

 

好きなことが生活を豊かにする

なぜ、「趣味」じゃなくて「好きなこと

にしたのかと言うと、

趣味以外にも、

「推し」や、

人によっては「仕事」

など、

さまざまなことがあてはまるからです。

 

好きなことの影響力はとても大きいです。

好きなことがあることで、

  • 生きる活力が生まれる。
  • 好きなことのためにやりたくないことも頑張れる。
  • 捉え方によってはやりたくないことすら楽しくなれる。

などなど、メリットだらけです。

 

趣味がないという人。

自分が好きなものって以外と身近にあったりしますよ。

例えば、

  • 無意識に見てしまうもの。
  • 無意識にイメージ考えてしまうもの。
  • 気づけばやっていること。

などなど。

無意識にしていることが、実は好きなことだったりします。

 

そんな風に僕は好きなことを探していたら、

いっぱい出てきすぎて、

何から手をつけて良いか

分からないくらい出てきました。(目移りの極み)

 

生活を楽しく発信するうえで、

趣味の部分もいっぱい記事にしていきたいと思います。

需要は関係なく、個人的満足感を得るためです(2回目)

 

僕の生活を豊かにしたもの~サガン鳥栖編~

僕が好きなことの1つがサッカーです。

そして、学生の頃、佐賀に住んでいた影響で、

サガン鳥栖というJリーグチームのファンです。

J2時代からの見ており、ファン歴は丸13年。

J1昇格から10年目の節目に、

ブログを書けるなんて、

運命を感じます。(勝手なこじつけ)

 

ちなみに、

今回の記事が17記事目。

サガン鳥栖のサポーター番号(サガンティーノ)が17番。

運命を感じますね!(こじつけが甚だしい)

 

トスタイム

サガン鳥栖には

トスタイム」と呼ばれる、

試合終了間際の劇的な展開がよく訪れます。

 

スタジアムに足を運んだ人なら分かるのですが、

急傾斜のスタンドが造る観客の視線、

ファン・サポーターの声援、

それらとチームが一体となって作られる

圧倒的ホーム感。

 

プロは何センチ、何ミリ、

もしくは、あと一歩と、

ギリギリの中で闘う世界。

圧倒的ホーム感によって、

終了間際の選手たちに最後の一歩が出るのだろうと

勝手に思っています。

 

そんな雰囲気で決めたゴールは、

選手はもちろん、

ファン・サポーターの感情も爆発します。

病みつきになりますので、

まだ行ったことがない人は、

コロナ禍が落ち着いたら、

ぜひ、スタジアムに足を運んでもらいたいものです♪

 

大人が純粋な感情を出せる場

大人になると、

純粋に感情を出せることが

少なくなる人が多いと思います。

サッカー観戦は、応援という形で、

純粋な感情を出せる場の一つです。

 

スタジアムの雰囲気や

「トスタイム」に魅せられ、

感情を虜にされた僕は、

いつしか、頭の片隅に

サガン鳥栖があるようになりました。

  • 今週の仕事は大変だけど、週末の鳥栖の試合を観たいから頑張ろう!
  • 辛いことがあっても、鳥栖の試合を観ている時間は忘れられる。

などなど、生活に明るい刺激を持たせてくれます。

負けると、へこみますけどね(笑)

 

サガン鳥栖への熱い思いを記事にしようとしたら、

時間を忘れて書いてしまいそうでした。

そして、本題から外れる勢いがあるので、

サガン鳥栖については、

ボチボチ記事にしようと思います(笑)

 

まとめ

  • 生活の豊かさにおいて、好きなことの力は大きい。
  • 辛いことがあっても、好きなことのおかげで乗り越えられることもある。

 

好きなことがある人は、

幸せだと思います。

そして、

今は好きなことがない人も、

目の前に転がっている可能性があります。

ぜひ、いつもと違った見方をしてみてください。

 

そして、ぜひ、

僕と一緒にサガン鳥栖を応援しましょう!(これが言いたかっただけ(笑))

 

少しでも共感してもらえる人がいると幸いです。

 

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