こんにちは。
子どもの夜泣きに進んで対応する
主夫ブロガーのヒロトです。
ウチの息子は比較的夜泣きが少ないので、
ほとんど苦労していません。(ありがたし)
とはいえ、夜泣きは不定期だし、
泣きやむのに時間がかかるし、
大人は寝不足になるし、いろいろ大変です。
できれば夜泣きせずに朝を迎えてほしい…
そう祈りながら眠った日もありました(笑)
夜泣きを落ち着かせられたときの達成感

(あまり共感を得られないかもしれません。
完全に個人的な考えです。)
今まで、子どもが夜泣きをすると、
必ずと言っていいほど、子どもはママを求めていました。
パパが起きて、抱っこしても、
違う!お前じゃない!
と言わんばかりのイヤがられ方をされていました。
(こんな乱暴な言い方を子どもはしていない…はずです。)
そのため、パパが起きても、
何もできない無力さを感じていました。(おおげさに言いました。)
ところが、主夫になって、一緒にいる時間が長くなったせいか、
最近は、夜泣きでパパが抱っこしたら落ち着くようになりました。
今までの経験から、落ち着いてくれることだけでも喜びに満ち溢れました。
僕で落ち着いてくれた!幸せ!
気持ちって大事ですよね。
寝不足でも幸せだから起きてられるようになりました。
自分ながら単純すぎてびっくりです(笑)
そんなことから、
夜泣きの際は、率先して起きて抱っこしています。
子どものため?
いや、自分の達成感のためかもしれません(笑)
やはり、僕の身体は煩悩でできているみたいです。


コメント