【日記】味噌

こんにちは。

年々、味噌汁の優しさを感じる

主夫ブロガーのヒロトです。

どんだけ優しさを求めてるんだ(笑)

 

今まで食材に特にこだわりを持っていませんでした。

過去の記事のように

豆腐!!

 

お酒!!

 

というくくりで捉えていました。

 

主夫となり、料理をするからには、

食材にこだわりを持った方が

楽しいのでは?と思ったことから、

ボチボチ調べて記事にしているところです。

 

今回は、

味噌!!

 

相変わらず大きなくくりで覚えています(笑)

ということで赤味噌と白味噌の違いがよく分かりません。

今回もウィキペデア先生の力を借りようと思います。

 

 

赤味噌

大豆や麹のたんぱく質と糖分によるメイラード反応により味噌は着色する。

強く蒸した大豆を多く使い、長期間、高温で熟成させると色が濃くなり赤味噌になる。

 

白味噌

茹でて糖分やタンパク質を流し出した大豆を、精白した米や着色の進まない系統の麹を多くあわせ、

短期間熟成させると白味噌になる。

 

なるほど、分かりません。

ウィキペディア先生は相変わらず難しいです。

(ただ、調べ方が悪いだけ(笑))

 

というわけで、今回は以下の記事を参考にさせていただきました。

 

 

赤味噌

熟成期間が長いのでコクがあるのが特徴の味噌。塩分濃度が高く、味も塩辛い。

東北地方では米を使用して作られ、一方、中京地域は豆を中心にして作られている。

豆は糖分が少なく、アミノ酸の原料であるタンパク質が多く含まれているので、

豆を原材料にしたものは赤味噌と呼ばれている。

 

白味噌

白味噌は、短期熟成で作られることで色が白いのが特徴。

熟成期間が短いことで、赤味噌に比べて塩分濃度が低く、麹の糖分により甘みがある。

 

なるほど。

塩分濃度、そして、白味噌は大豆を煮ることが赤味噌との違いだそうです。

 

塩気が欲しければ赤味噌

塩分を気にするなら白味噌

 

ってことで良いのでしょうか?

間違っていたら教えてください。

 

こんな感じで無知だらけなので、

プロ主夫の道は遠いですが、一歩ずつ前進します。

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