【日記】目先に捉われない【サガン鳥栖】

こんにちは。

フォーマルな恰好で颯爽と歩いていたら

ズボンのチャックが開いていた

主夫ブロガーのヒロトです。

 

作り話だろ…て思いますよね。

僕が一番そう思いたいです(笑)

 

なぜ、カッコつけようとしているときに限って開いているんだい?

そんな憤りもチャックには伝わりません。

開けたの僕ですし。

 

前置きはさておいて(笑)

 

先日、サッカー新聞エルゴラッソさんのツイートに

以下のようなものがありました。

引用させていただきます。

 

 

 

サガン鳥栖に加入したアフリカ人選手2人は、

かつて在籍したフェルナンドトーレス選手の存在から

鳥栖を知ったと書いてあります。

 

目先の結果では数億の出費、

結果的に数十億の赤字を出しました。

しかし、この先行投資の種が、

将来、何十倍にもなって華開くのではないかと思っています。

 

サガン鳥栖?

ああ、トーレスがいたチームか。

じゃあ良いチームだね!

 

って世界中でなりますからね!(飛躍しすぎ?(笑))

 

それだけの影響力を持つ選手を獲得したわけです。

今は、赤字だ、失敗だと言われても、

長期的に見たら、あのとき、この選択をして正解だったと

言えるのではないかと思っています。

 

そんな風に、

目先の結果に捉われずに、

長期的な視野を持ってものごとに取り組めたらいいなと思っています。

 

とりあえず、

僕は目先のチャックは閉めるように気をつけます。

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