自律神経系が乱れているときは、常にふらついている状態でした。
どうしたらまっすぐ歩けるのだろうと悩む日々でした。
主な症状
・視界が傾いていく
・まっすぐ歩いているつもりが左右に揺れてしまう
・地面がフワフワ、グニャグニャした感じになる
・平衡感覚がなくなって気持ちが悪くなる
特に困ったこと
一番、困ったことが、車を坂道に停めたときです。
サイドブレーキでしっかり駐車できているはずなのに、
視界が傾くことによって車が動いているように見えます。
動いていると勘違いして、慌てて車に乗り何度もブレーキを確認したこともあります。
車の運転自体も多くの判断を必要とするため、
体力の消耗が著しい動作なのでなるべく運転は避けたいことでしたが、
駐車においても場所によっては心配の種になっていました。

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