こんにちは。
「うすくちしょうゆ」って
「淡口醤油」と書くと初めて知った
主夫ブロガーのヒロトです。
「薄口」だと思ってました。
知らないことが多いものです。
さて、今回は
食べ物シリーズ(勝手に命名しました)の、
醤油!!
相変わらずの大雑把なくくりですが、
さすがに醤油は濃口、淡口、さしみ醤油くらいは知ってます。
(うすくちの漢字表記はさっき知ったけど。)
でも、濃口と淡口の違いがよくわかっていませんでした。
というわけで、今回も引用して勉強させていただきます!
過去の記事から、料理知識がなさすぎる僕にとって、
ウィキペディア先生は高度な資料だと思いました。
ウィキペデア先生を使いこなせるくらいの知識は欲しいところです。
というわけで、今回は、以下の記事を参考にさせていただきました。
すごく分かりやすかったです。
初めて知ったことだらけでした
うすくちって色のことを言っていて、
味のことじゃないのですね。
そして、
濃口より淡口の方が、
塩分濃度が高いということ。
濃口(塩分濃度16~17%)
淡口(塩分濃度18~19%)
健康に気をつけたいから、淡口を使おう!
こう思っている人多いはずです。
漏れなく僕もそう思っていました(笑)
淡口はもともと素材の良さを引き立てる為に使われる醤油
だそうです。
なんか使いこなせると食通な感じになりそうですね(単純思考)
勉強になりました!
とりあえず、淡口醤油買ってきます!(単純思考)



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