PTSDや自律神経症状から回復しつつある僕が、
今まで経験した心身の症状についてまとめてみました。
(PTSDの詳細はこちらから)
経験を記事にしたきっかけ
闘病中に僕が求めていたもの。それは「安心感」でした。
自分自身が辛い時、ネットなどで同じ症状の人を探して、
同じように苦しんでいるのは僕だけじゃないんだ
と、思いたい気持ちが常にありました。
辛いときって孤独を感じると辛さが倍増します。
傷のなめ合いだとしても、心が少しでも軽くなれば、前を向くエネルギーが少しでもでるかもしれません。
そんな風に思える人がいれば幸いです。
※この記事は僕自身の経験談を語るものです。症状の改善策については、専門の医療機関などで指示を仰いでください。
身体症状一覧
- 慢性的な痛み
- 倦怠感
- ふらつき
- 頭痛
- 腹痛(下す)
- 腹痛(胃痛)
- 吐き気(えづく)
- 汗を異常にかく
- のぼせる
- 息苦しい
- 手足に力が入らない
- 声が出しづらい
- 喉に違和感を感じる
- 頻尿
- 光が眩しい
- 音や光に過敏になる
- 痛みなどの刺激が辛い
- 冷え性
- 動悸
- 意識がもうろうとする(視界が狭くなる)
精神症状
- パニックになる
- 常に何かをしていないと落ち着かない
- 外に出るのが怖い(家から出られない)
- 無意識にネガティブな感情が出る
- 不眠(眠れない)
- 過眠
- 思考回路がおかしい(判断力・集中力の低下)
- ものごとに興味がわかなくなる
- 世の中や周りを恨む
- 「体調が良かったら…」という葛藤や自己嫌悪で負の連鎖に陥る
自己分析
※随時更新します


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