こんにちは。
体力が続く限り、エンドレスで子どもと遊べる
主夫ブロガーのヒロトです。
エンドレスでごっこ遊びできるタイプです。
ちなみに、数時間遊んでも子どもの体力は落ちないため、
だいたい僕がへばってしまいます。
子どもってすごいな(笑)
数時間遊べる僕もすごいと思いますが(自己満足)
体力を奪われるとはいえ、
子どもの純粋な気持ちや元気に、
精神的にパワーをもらうことが多いです。
目の前のことを全力で頑張る
一生懸命さが伝わるからでしょうね。
子どもは何事も一生懸命で、何事にも全力です。

それゆえ、子どもが好きです。
僕は一生懸命頑張る人が好きです。
不器用にでも、
泣きながらでも、
全力で頑張っている人は応援したくなります。
ただ、短期的、長期的目線で捉え方が変わってきますが、
努力の方向性が合っていないと、
いくら努力しても成果が出ません。
自分では正しい方向に進んでいるか
分からないものです。
僕自身、周りにアドバイスをもらいながらの方が
努力が報われることが多いです。
子どもにとって、方向を導いてくれるのが
親であり、周りの大人だと思います。
天才になるためには、生まれ持った素質が重視されますが、
基本的に子ども全員が何かしらの可能性を秘めています。
だから、ウチの子は頑張れないや、
なかなか物事が続かないということは、
子どもの素質の問題ではないと思っています。
ただ、頑張り方を知らないだけ。
ただ、頑張れるものを知らないだけ。
ただ、楽しいことが見つかっていないだけ。
一般的な視点では、
子どもの才能より周りの環境の方が大事だと
僕は思っています。
プロ主夫の修行の身であり、
育児もたった数年で、まだまだ未熟な僕ですが、
サッカーコーチとして200人以上指導に携わった経験から、
子どもの可能性を見出すことに多少の自信を持っています。
…と言いながら、我が子の可能性を潰さないように
あえてネットで宣言して、
自分の逃げ道をなくすスタイルです(笑)
自分自身においての逃げ道は山ほど作ります。(おい)
でも、特に我が子のことについては逃げたくありません。
子どもにとって、大きな支えになる親ですからね。
子どもの人生は子ども自身の人生だけど、
人生を楽しめるようなお手伝いはしたいものです。
…今回も締めが上手く見つからないので、
強制終了しようと思います!(おい)


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