こんにちは。
チャンスをモノにする大事さを感じた
主夫ブロガーのヒロトです。
主夫に全く関係がなくなってきました。
関係あるかどうかは、
過去に記事にして正当化しています(笑)
昨日のガンバ大阪戦は、
0-1で敗戦。
終始、特に後半序盤は圧倒的に鳥栖が攻め込んでいましたが、
数少ないチャンスを宇佐美選手がきっちり決めました。
2トップの宇佐美選手、パトリック選手など、
個の力が強いチームは、
劣勢でも1発で仕留める強さがあります。
決めるときに決めないと逆に決められてしまう
そんな不思議な流れがサッカーにはあります。
最近の鳥栖は、相手に対策を取られています。
相手チームが縦横に幅広く距離感を取っており、
数をかける攻撃や守備ができにくくなっています。
焦って攻めて、
ミスしたときに広大なスペースをつかれる。
そんな光景が多い気がします。
鳥栖は狭いスペースで回せるので、
攻め急がずにスペースを探りながら、
数をかける攻撃ができるようにゆっくり準備してもいいのかなと
思ったり。
そのへんは川崎フロンターレが非常に上手いです。
内容は悪くないので、
あとはゴールを決めるだけ。
結果を求められるシビアな世界ですが、
今後も楽しみにしています。



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